カンボジア開拓編:生活

言葉の壁①最低限

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 出発前、よく聞かれたのは 「カンボジアって何語?」 「言葉通じるの?」というごもっともな質問。

こちらでは普通の人はクメール語という、もう見るからに解読不能な言語を使い、

一般的にコミュニケーションがとれるレベルの英語を話せる人に出会うのは中々大変です[みんな:01]

どこに行くにしても、

とりあえず現地の言葉を3つ覚えておけばまず恨まれることはないから、なんとかなるなる♪

という無茶苦茶な持論をもっているの私。

その三つの言葉、カンボジアでは

「チュガイン」→美味しい

「オークンチュラーン」→どうもありがとう

「ソムトー」→すみません

自国のものをニコニコしながら「美味しい美味しい」と言って笑顔で食べて、

「ありがとうありがとう」 とペコペコしていたら、大概どこの国の人も気分良くなってくれます笑

そんで、なんか悪いことしちゃったら「すみません」と。

ヨーロッパでも、アジアでも、大概このコンボで乗り切ってきました。

そのノリを、今回初めてビジネスの場で発揮 笑

内装屋さんとの打ち合わせ時、

現地の言葉はその三つ位しか話せない私と、英語が全く分からない内装屋さん。

間に通訳が入ってくれたので問題はなかったのですが、

値下げ交渉時に「オークンチュラーン」だけやったら連呼する私には、

さすがに呆気にとられていました笑

ノリで乗り切る[みんな:02]

Mahalo nui loa

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